当院の特徴
患者様の声に耳を傾け、わかりやすいご説明をし患者様に納得して頂く医療を心がけます。
診療内容
一般的な内科系疾患
風邪、扁桃腺炎、発熱、疲れ・疲労、だるい、体重減少、立ちくらみ、食欲不振・減退、花粉症、蕁麻疹など
個人情報保護規定
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患者様へのご案内(保険医療機関における書面掲示)
明細書について
領収書の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行します。なお、領収書も明細書も再発行は致しませんので、大切に保管してください。
一般名での処方について
後発医薬品があるお薬については、一般名(有効成分の名称)で処方します。このため、保険薬局において銘柄によらず調剤し、柔軟な対応をすることができます。
令和6年10月1日より、患者様が一般名処方の処方箋から長期収載品(先発医薬品)への変更を希望された場合は、薬剤費の一部が「選定療養費」の対象となり、ご負担いただくことがございます。
医療情報の活用について
当院は質の高い診療を実施するため、オンライン資格確認や電子処方箋のデータ等から取得する情報を活用して診療をおこなっています。
当院における感染防止対策について
当院では、院内感染防止対策として、必要に応じて以下の取り組みを行っています。
- 受診歴の有無にかかわらず対応
当院は、患者様の受診歴の有無にかかわらず、発熱やのどの痛み等の感染症を疑わせる症状を呈する患者様の受け入れを行っています。 - 感染症患者様の空間・時間的分離(動線分離)
外来での感染防止対策として、発熱症状など感染性の疑われる患者様については、一般診療の方とは空間的・時間的に分離し、導線を分けた診療スペースを確保して対応しています。 - 感染管理者による推進
感染管理者である院長を中心に、職員全員で院内感染対策を推進します。 - 職員研修とマニュアルの整備
標準的感染予防策を踏まえた院内感染対策マニュアルを作成し、従業員全員がそれに沿って対策を実施するとともに、定期的な研修会を開催しています。 - 抗菌薬の適正使用
抗菌薬の適正使用について、適切な研修を実施し推進しています。
